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数学とリアル社会の相関性

by vwc3tehq0ovvuwhprt ·

高校の数学は社会に出て役立つことが多いと思う。高校時代は一応、理系であった。

大学に入り法学部だった。それでも、大学時代に効率よく勉強することができた。文章を書く時に論理的に説明する必要がある。数学も同様だ。数学は文章ではなく、暗号や数字に変換されている。文系や理系を分けるのはナンセンスだと思う。

 高校時代の数学は暗記でテストに臨んでいたことがあった。しかし、それでは限界が来た。そこで、考えた勉強法がある。暗記ではなくなぜそうなるのかという勉強法である。意外とこの勉強は成果が出た。

また、大学や卒業したいた今でも役立っている。今は司法書士の勉強をしている。法律は暗記で覚えようとするのは骨が折れる。暗記ではなく、思考や論理的に考えれば、法律の全体像は掴めた。

これを応用すれば、超難関試験の司法書士試験が合格というパスポートが掴める。

また、某野球場の案内をしたとき、数学の判断が生きている。だから、数学とリアル社会は相関性の関係がある。

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